逆援助交際は童貞の救世主

援助交際という言葉はみなさん聞いたことありますよね。
男性が女性にお金をはらい、お互いの金欲、性欲を満たす行為。
それでは逆援という言葉は聞いたことありますか?
援助交際ほどにはまだ浸透していないので、知らない方の方がおおかもしれません。
逆縁とは読んでじのごとく援助交際の逆をひたはしる関係性。
金欲、性欲を発散させる目的は同様ですが、お金を支払う方向性が男性から女性へではなく女性から男性へという形になっています。

最近この逆援がちょっとしたブームになっています。
昔では考えられないことでした。
ただでさえ逆援という言葉には社会的に忌み嫌われる香りがただよっており、
求めてもその手段がなく、諦める方が大半だった。
それがネットの発達によって、いついかなる時でも自身の欲を表現できるようになり、急激にその逆援人口を増加させていったのです。

ところで逆援で支払われる額については少々びっくりさせられました。
援助交際ではおおよそ1万から2万あたりが相場でしょう。
しかし逆援ではその額3倍が標準。つまり6万付近が平均なのです。
女性の方が男性よりお金を貯め込んでいるので、それが平均的な額を底上げしていった所以でしょうか。

求められる行為はそれほど難解なものではありません。
ただ突っ立ってるだけでいいよか、下半身を露出したまま、女性の顔にそれを近づけていくといったような誰でも出来るようなものばかり。
当然性行為に至る場合もありますので、童貞の男性にはお金をもらいなおかつ、高額な謝礼もいただけることもあって救世主的な概念となっています。

過去のお知らせ

  • 利用規約
  • >プライバシーポリシー
Copyright© サクラなしの逆援助サイト All Rights Reserved.